Buy-Navi APP
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■ 使い方
1. 買いたいものをリストに追加する
2. 地図(OpenStreetMap)で店舗を登録する(よく行くスーパー、ドラッグストアなど)
3. あとは持ち歩くだけ。登録した店の近くに来ると通知が届く
アプリを開いている必要はありません。画面が消えていても、アプリを終了していても動作します。
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■ アイテム名を入れると、AI が店を自動で判断する
「牛乳」ならスーパー、「充電器」なら家電、「絆創膏」なら薬局。アイテム名から買える店のカテゴリを AI が自動で分類します。
対応カテゴリは 10 種類:スーパー・コンビニ・薬局・家電・衣料・飲食・100均・ホームセンター ほか。分類が違う場合は手動で変更できます。
カテゴリを振ることで、スーパーの近くに来たときはスーパー向けの通知が、ドラッグストアの近くに来たときは薬局向けの通知が届きます。
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■ バックグラウンド位置情報について
「近くに来たら通知する」機能は、アプリを閉じた状態でも端末の位置を把握できないと動きません。そのため、バックグラウンドでの位置情報アクセスをお願いしています。
OS のジオフェンス機能を使い、登録した店舗の周辺に入ったことを検知して通知します。位置の履歴をサーバに蓄積したり、移動パターンを分析したりはしません。
バックグラウンド位置情報の許可は任意です。許可しない場合でも、アプリを開いている間の通知と手動での店舗検索は使えます。
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■ ログイン不要
メールアドレスもパスワードも不要です。初回起動時に端末ベースの匿名アカウントを自動生成します。
機種変更の際は、アプリ内で発行した引き継ぎコードを新端末に入力するとデータが移行されます。
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■ 家族や同居者と共有できる
グループ共有機能を使うと、複数人が同じ買い物リストを更新・確認できます。一人がアイテムをチェックすると、共有メンバー全員に反映されます。
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■ オフラインでも動く
端末のローカルデータを優先するオフラインファースト設計です。通信が不安定な場所でもリストの閲覧・追加・チェックが動作します。接続が回復したタイミングでクラウドと同期します。
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■ 権限について
・位置情報(精密・バックグラウンド): 店舗近接の検知と通知のため
・通知: 買い物リストの通知を届けるため
・インターネット: クラウド同期、AI 分類、地図情報の取得のため
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