AirSync Sender APP
AirSync Senderを使えば、ViewSonic ViewBoardインタラクティブフラットパネルなどのAirSyncデバイスと簡単に画面を共有できます。
インターネット接続でもローカルエリアネットワーク接続でも、AirSync Senderを使えばワイヤレスでアイデアを共有し、複数人でのコミュニケーションをより効率的に行うことができます。
AirSync Senderを使えば、AirSyncデバイスの画面を複数のiOSデバイスと共有することもできます。
AirSync Senderの主な機能は以下の通りです。
1. WebRTC技術による画面共有
2. QRコードによる画面共有
3. 画面分割による複数画面共有
4. モデレーターモード対応
5. デバイス側画面の受信とリモートコントロール
6. 注釈機能
7. 画面ミラーリング
画面共有のクイックガイド:
1. 受信側でAirSyncアプリを起動
2. AirSync Senderを起動
3. ディスプレイコードとワンタイムパスワードを入力
4. 「次へ」を押した後、「ブロードキャストを開始」をクリック
アクセシビリティサービス経由でデバイスをタッチバック:
1. デバイスでAirSync Senderアプリを開きます。
2. AirSync Senderを使用してAirSyncに接続します。
3. デバイスのアクセシビリティサービスが有効になっていない場合は、リマインダーメッセージが表示されます。
4. メッセージに同意する場合は、「許可」ボタンをクリックします。
5. アクセシビリティ設定画面で、「ダウンロードしたアプリ」を選択し、「AirSync Sender」を選択します。
6. AirSync Sender によるデバイスのフルコントロールを許可する場合は、「AirSync Sender」をオンにします。
7. 情報を読み、同意する場合は「OK」をクリックします。これで、大画面からデバイスをコントロールできるようになります。
システム要件:
1. Android 10 以上
2. 6GB 以上のメモリ
3. LAN または WAN 接続が必要

